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更新日 2019.10.22

【21卒】コンサル業界のインターンのおすすめ|戦略・経営・外資

優秀層の学生に人気な「コンサルティング業界」。戦略コンサルティングファームのマッキンゼー・アンド・カンパニー、ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)などの外資系戦略コンサルティングファームは特に人気が高い。また一口に「コンサル」と言っても幅広く、ITコンサルティングのIBMやアクセンチュア。会計コンサルティングのPwCコンサルティング、などなど様々な領域のコンサルティング企業が存在するため、実はどんな仕事をしているのか良く分からないといいう学生も多いのではないでしょうか?

そこで本記事では、コンサルティングファームを目指す学生向けに、コンサルティング企業でのインターン内容やメリット、得られる職能について解説します。

コンサルティングの仕事とは

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最近ではコンサルティングの仕事が非常に注目を集めています。

様々な業種が生まれその業態が複雑になっている現代では良いものを作れば利益を上げることができるという時代ではなく、同じものでも様々な戦略を用いてより効果的に広告宣伝を行い販売することが必要とされるようになっているのです。

したがってこれらの販売戦略や経営戦略について客観的な立場でアドバイスを行うコンサルティングは非常に重要な仕事となっており、またこの業務を行う企業も爆発的に増えています。

そのため学生の中にもコンサルティングの仕事に将来つきたいと考えるものも多くなっていますが、その仕事の内容は対象とする業種や企業の方針により全く異なるものとなっているため、事前に仕事の内容を正確に把握し自らの希望と照らし合わせて検討することが重要となるのです。

コンサルティングの仕事をインターンで経験することは将来コンサルティングの仕事につきたい人にとっては貴重な経験になります。

単に自分の知識を利用して様々な企業にアドバイスを行う仕事と考えている人が多いのですが、実際には自分の知識だけではなく様々な情報を駆使してその内容についてより高い説得力を積み重ねていかなければならないため、情報を集める能力が高くなければ正確なコンサルティングを行うことができません。

これらの能力を高めるための方法を客観的に知ることができ、同時に企業独自の考え方を知ることも可能となるため非常に良い機会となるのです。

インターンは企業を知るための方法として認識されていることが多いのですが、コンサルティングの仕事の場合には基本的な手法を習得することができると言うメリットもあります。

製造業や販売業などは実際に利用者として体験することも多いため直感的な仕事の進め方を理解している側面がありますが、コンサルティングの場合には直接的な接点を持っている人は非常に少なく、外見的なイメージだけでその仕事を捉えているケースが非常に多いのです。

しかし実際には様々な手法を用いて企業の経営を支援するためのアイディアを生み出すことが重要であり、その支援をするための様々な手法をインターンを通して知ることができます。

コンサルティングを行う企業にはそれぞれ独自の考え方を持っているところが少なくありません。

実際の業務においては市場環境や企業の取り巻く様々な要因を的確に分析しこれらの情報をもとに最適なアドバイスを行うことが基本となりますが、最終的な成功の実現像はそれぞれの会社により異なるものです。

これはコンサルティングを行う会社それぞれが独自の考え方を持っており、自らが実現をしたい仕事の進め方に一致した企業を見つけるためにインターンを利用しそれぞれの企業の考え方を事前に知ることが非常に有効なものとなるのです。

企業にアドバイスを行う仕事は失敗はないと考えられている面がありますが、実際に利益を上げるためにはアドバイスに基づいて顧客である企業がこれを実現し効果を上げなければなりません。

自社の考え方ばかりを追求するのではなくより高い効果を上げるために様々な方法を検討することも重要となるのです。

したがって成功例や失敗例をインターンによって知ることができるのが重要なポイントとなっています。

企業の経営を側面から支える仕事であるコンサルティングは世の中の経済状態には直接的に影響しないと考えられている面がありますが、実際にはこれらの会社のアドバイスを受けた企業が実際にそのアドバイスに従って行動することで世の中の経済状態に大きな影響を与えることがわかっています。

そのため自分の考え方に合った企業を選ぶことで仕事がしやすい環境を選ぶことができるのです。

そのためにはインターンを利用してその企業の考え方を知ることが重要となります。

コンサルティングの仕事は新しい情報を効果的に利用することでより他社との差別化を図れる業種でもあります。

そのため最先端の情報を集めていると考えられるインターンには様々な意見の提出を求めることが少なくありません。

結果としてインターンでありながら重要な仕事を任されることが多いため、企業の考え方を受けて責任ある仕事をこなすことができるのも大きな特徴です。

コンサルティングを行う会社はそれぞれの独自の考え方を持っていなければ他社との差別化を図ることができません。

そのためその考え方が自分の進みたい方向と一致していることをしっかりと認識することが重要となります。

そのアイデンティティを充分に認識することができるのがインターンの機会があるため、効果的に利用したいものです。

POINT

✔経営を支援するためのアイディアを生み出すことが重要

✔企業の内部や市場環境の分析をもとに最適なアドバイスを行う

✔最先端の情報を効果的に活用することで、差別化を行なう

コンサルインターンの内容

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コンサルインターンは様々な企業の業務を側面からチェックし、改善方法などをアドバイスすることが主な作業となりますが、その対象はそれぞれの会社により異なるため自分の希望や適性に合った企業を選ぶことが重要となります。

コンサルといっても経営面や財務面のほか、ITから人事までさまざまな方面に渡ることや、それぞれの特性を十分に理解していないと効果的なアドバイスを行うことができないと言う特徴もあるため、特性を十分に理解して参加することが重要となるのです。

さらにその業務内容は先輩社員に従って細かな作業を行うものから自ら顧客を担当し積極的にコンサルを行う業務まで様々になるため、これらの内容も十分に確認をしてから臨むことが必要となります。

コンサルを行う企業はその得意分野に応じて様々な業種や業態に分かれています。

経営面でのコンサルを行う企業は様々な形に関する知識を持ち合わせており、また企業法務等法律的な知識も必要となることから、これらの基礎知識を持っていることがコンサルのインターンを行う上で非常に重要な要素となるのです。

またITや総務の場合にはそれぞれの専門分野の知識を必要とするため、同じコンサルのインターンといってもその業種や対応する企業により専門分野が大きく異なることになるのです。

そのため自分の能力を十分に生かすことができる企業を選ぶことが重要であるとともに、事前にその内容をしっかりとチェックすることが必要となります。

経営面のアドバイスを行う経営コンサルは総合的な企業の運営に関する知識が重要となるものですが、その多くは実際に経営を経験した人でないとわからない面もあります。

インターンで参加する場合には基本的に先輩社員についてその方法を学ぶとともに、指示に従い様々な調査や分析を行うことが主な業務となる可能性が高いのです。

そのため経営学を始めとして基本的な企業の経営に関する知識を必要としますが、その他に実際に様々な作業を行うことからその作業を行うための情報の収集を迅速に行うことができる能力を持っていることが重要となります。

近年では企業のIT化が非常に重要視されていることから、IT分野はコンサルの対象となりやすい傾向があります。

そのため比較的インターンの機会も多く設けられていることが特徴となっていますが、コンピュータシステムを中心に取り扱う世界でもあるためこれらの知識を十分に持っていないと対応できない業務が非常に多いのが特徴です。

さらに論理的な思考を求められることが多く、端的に成果を示さなければならない側面もあるため基本的なコンピュータシステムに関する知識とこれを利用する応用力を持っていることが求められる業務です。

総務部門は様々な企業内の管理と運用を行う部門ですが、総務部門のコンサルは総合的な業務の効率化のアドバイスを行う業務となっています。

そのため総合的な企業の業務に関する知識を必要とするばかりでなく、様々な業務に関する問題意識を持つことが重要となります。

特にお金の面での効率化は非常に重要なポイントとなっているため、経理の知識や情報を整理する知識を持ち合わせていることが重要なポイントです。

コンサルの仕事は様々な分野に分かれますが、顧客にこれらのサービスを提供する以前にその効果を認めてもらい採用をしてもらうことが最も重要なポイントとなっており、営業的な能力は非常に重要視される能力です。

顧客にコンサルの価値を認めてもらうための効果的なプレゼンテーションを行い費用対効果を認識してもらうための根拠に基づいた説明を行う能力はすべての分野において共通して求められるものであり、またより多くの分野において様々な効果を実現するための基本となる能力です。

そのため営業的な能力を持ち合わせていることが非常に重要な要素となり、加えてさまざまな能力や知識を積み重ねることが重要となるのです。

インターンにおいては資料作成やその整理などが主な業務として支持されることが多いのですが、この際にプレゼンテーション能力を持っていると高く評価されることが少なくありません。

顧客に対して効果のあるコンサルを行うことが可能であると言うアピールを効果的に行うためには、顧客が理解しやすい形でのプレゼンテーションを行うことが重要となるのです。

そのためその能力を持っていることが非常に重要な要素となり、また業務の上でさらにその能力を磨くことができるのがポイントとなっています。

コンサルの基本は業務改善の提案を行うことであり、結果として費用対効果を十分に引き出さなければ意味がありません。

そのため様々な業務を遂行するにあたり費用対効果を十分に認識して対応することが必要となります。

一時的に投資を行ってもその回収を短期間で行いさらに利益を上げることができるような構造とする事は企業にとって非常に重要なことであり、さらにそのビジョンをより具体的にすることが企業の同意を得やすい結果となるため、その意識を高く持って業務に当たることが求められることになるのです。

POINT

✔コンサル領域は、経営・財務・IT・人事と様々存在する

✔経営コンサルは、経営知識と迅速な情報収集力が重要

✔専門コンサルは、論理的思考を前提に、専門領域の十分な知識が必要

コンサルインターンのメリット

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コンサル業界に就職を希望される学生の方にとって、インターンは非常に気になるところでしょう。

実際に内定を勝ち取るためにもインターンの経験を面接の場でアピールしたいと考えていらっしゃる方も多いかもしれません。

むろん、そのような経験が役に立つのもあるのですが、実はそれ以外の業界を目指す場合であっても他の様々な面でプラスとなります。

基本的に、コンサルのインターンは競争が激しいといわれています。

絶対的な募集人数が少ないのに加え、応募者のレベルが高いのが原因です。

単に「有名企業だから」「何となくかっこよさそう」といった感覚で臨んでしまうと、他の希望者との差別化が難しくなってしまい、せっかくの機会を逃してしまうリスクが高まることになりかねません。

基本的には問題解決能力です。

クライアントが抱えている悩みや問題を正確に洗い出し、その内容を如何にして解決するかが腕の見せ所です。

それは単に専門書で得た知識を披露すればよいというものではなく、実際にその現場を訪れる。

あるいは自らが経験する。

さらには自身の過去の経験が必要になってくることもあります。

基本的に、こちらが提案した問題解決の内容は、論理的でなければなりません。

仮に自分自身が提案した内容が客観的に見て非常に優れていた場合であっても、提案者本人が「何となく」「本に書いてあった」というだけではクライアントは絶対に納得せず、問題解決はできません。

加えて問題解決の方法は1つとは限らないため、複数の解決法を比較検討し、提案内容にメリットがあるかどうかを相手に理解させる必要もあります。

これらは理路整然と内容を伝えられる、即ち高度な論理的な思考力が求められるのはいうまでもありません。

また、相手方とのコミュニケーション能力も非常に重要です。

相手方が抱えている問題を把握するため、ヒアリングを行うケースは多く出てきます。

これは取り組むべき課題を知るのに加え、従来の方法で解決が難しいと考えられた場合は相手方とのコミュニケーションによって手探りで問題解決に取り組んでいく事態も発生します。

基本的には問題解決に取り組む能力をつけるのが重要です。

クライアントのやり取りを通じ、現状で発生している問題はもちろん、相手方のニーズやリクエストを適正に把握するためにはどうしたらよいか。

これをしっかりと考える習慣を身につける必要があります。

インターンをきっかけに、クライアントに対して問題解決の提案を考えて行きますと、それがきっかけで相手方の業界に興味を持ち始めるというケースが発生します。

今までは外部の専門家として知識を提供する側でしたが、インターンを終え、実際の就職となった場合はむしろ「現場の人間」として、自らが直接、その問題解決にあたるというケースも決して少なくありません。

このような場合、コンサルのインターンで得た経験は非常に価値があります。

面接の際は「別の業界だから」という理由で遠慮する必要はありません。

自分自身がインターン得た経験である「問題解決能力」を積極的にアピールしていくとよいでしょう。

インターンでは提案をする側だったものが、別の業界を志望することに変えた場合、コンサルからの提案を理解できるというのも一つの強みとなります。

自社を客観的に見て改善案を提供するのももちろんですが、相手方の問題解決方法を理解し、より現場の意見を反映できるよう伝えられるのも、インターン経験のメリットだといえます。

前述のとおり、コンサルタントに求められる能力として重要なのは問題解決能力です。

これは決して、コンサルだけに求められる特殊な能力ではなく、他の業界でも多く求められる「必須のスキル」といっても過言ではありません。

そして、そのようなスキルがあることを、経験及び実績でアピールできるのは大きな強みとなります。

多くの学生が面接の際、苦労する内容の一つに「実績のアピール」があります。

これは失敗事例としてもしばしば取り上げられるのですが、例えば単にサークル活動、あるいはアルバイト経験だけを話せばよいというものではありません。

重要なのは「それによってどのような経験を手に入れたか」あるいは「その経験により、どのような能力があることをアピールできるか」ということです。

インターンの経験によってアピールできる内容として考えられるのは、例えば問題解決にはヒアリングが重要であることを痛感したとか、あるいは一見、常識とされるものを疑うという柔軟な思考なのかもしれません。

自身の経験を基に、それをしっかりと伝えられるかどうかが面接で成功するカギとなります。

インターンでの経験はそのようなアピールの方法を学ぶ非常に優れた機会といえるでしょう。

POINT

✔コンサルは、募集枠が少なく、応募者のレベルが高いため競争が激しい

✔コンサルの必須スキルは「問題解決能力」

✔コンサルのスキルは、一般企業での問題解決にも役立つ

コンサルインターンの事前準備

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コンサルの仕事は企業の経営を側面から支える重要な役割を担っている仕事であるため、日々の研究と学習が非常に重要な業務となっています。

刻々と変化する社会の流れを的確につかみ、クライアントとなる企業に対してその時々に応じて適切なアドバイスを与えられた範囲で行うことが重要な業務となるため、その分野における基礎知識をしっかりとつけることが重要となるのです。

そのためインターンに参加する際にはその仕事の重要性を十分に認識した上で、自分なりの準備をしっかりと行い臨むことが重要となります。

コンサルの仕事は非常に範囲が広く、その分野によって必要とする知識が異なります。

ITコンサルを行う場合にはコンピュータシステムにおける知識を十分に備えていなければならず、また経営コンサルにおいては企業経営や企業法務に関する知識を持っていることが重要となるのです。

その他経理や会計の知識は基本的なものとして認識しておかないと効果を論理的に示すことができないため、コンサルの仕事全てにおいて共通するものとなり、これらの総合的な知識が必要となるのです。

インターンの場合にはこれらの高い能力を求められる事は基本的にありませんが、基本的な知識や考え方を身に付けておく事は企業に戦力としての可能性を認められるために非常に重要な要素であるため、自分なりにあらかじめ学習しておくことが重要です。

ITコンサルの仕事は企業システムを効率化し経営に対して金銭的に利用することが最終的な目的となります。

そのためコンピュータシステムやIT分野に関する知識を習得しておくほど実際の就職活動においては有利になるのです。

インターンに臨む場合であってもトレンドであるコンピュータシステムの基礎知識やITシステムの共通知識は習得しておくことが必要です。

最近は学生でも企業経営に関する情報を入手する機会が非常に増えています。

経営コンサルは企業の経営に関し側面からその方針を見直しアドバイスを行う仕事であるため、企業経営に関する全般的な知識を習得しておくことはもちろん、法律的な部分に関しても十分な知識を持っていないと説得力のあるコンサルを行う事は難しいのが実態です。

そのためインターンに臨む場合はその考え方の基本を習得しておくことはもちろん、経営用語などは最低限理解しておくことが必要となります。

経理や会計の知識はどのコンサルの分野でも非常に重要な知識となります。

多くの学生は経理や会計の分野に関しては知識が少ないことも多いのですが、単純な会計情報については理解できるようにしておくことが必要です。

企業の財務報告書や会計報告書などを見る力を養っておくことがインターンにおいて非常に役に立ちます。

コンサルの仕事は現状に満足せず改善のポイントを見つけて積極的に提案を行うことが重要となる仕事です。

そのため常に問題意識を持って物事を考える癖をつけることが企業に好印象与えるポイントになります。

インターンにおいては課題を与えられその問題点を抽出して指摘するといったトレーニングが行われることもあるため、物事に対して塩の問題を常に考える癖をつけておき、積極的にそのポイントをアピールする能力を持つことが必要となるのです。

学生の立場では授業を受けることが基本であるため、教えられた物事をそのまま吸収することが最も良いと考えられている面がありますが、社会人として活躍する際には自分で考える力を身に付けておくことが重要です。

与えられた環境に対して疑問を持ちさらに改善するための提案を積極的に行うことが企業に対して良い印象与えることになる場合が多いので、自分で考える意識を持つことが重要となります。

コンサルのインターンに参加する際には様々な業界の動向を把握しておくことは非常に重要な基礎知識となります。

顧客に対して説得力を高める方法として業界の動向を説明しこれに合わせて様々な問題点を指摘することが最も有効であると考えられており、そのための基本的な情報として業界の動向把握しておくことが非常に重要な要素となるのです。

特に様々な改善を行っていない企業に対しては改善を行う優先順位を決める上でも業界動向は非常に大きな指針となるため、その状況について理解を深めておくことで効果的なコンサルを行うことができるようになります。

インターンの場合には実際に顧客を相手に自ら業務を行うことが非常に少ないのですが、ディスカッションの中などでこのような知識を求められることが多いため、習得しておく方が良い情報となっているのです。

POINT

✔コンサルの準備①:日々の研究と学習が非常に重要

✔コンサルの準備②:専門分野の最新情報や業界動向の把握が重要

✔コンサルの準備③:常に疑問をもち、積極的な改善提案が重要

まとめ

様々な企業の課題を鮮やかに解決するコンサルタントに憧れる学生は多いでしょう。本記事では、コンサルタントのインターン内容や、メリット、得られる職能について解説しました。本記事を参考にコンサルティング業界のインターンに応募してみてはいかがですか?

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