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更新日 2019.11.16

インターンシップの髪色は?黒髪/茶髪は自由か|適切な髪色を解説

インターンシップの際に気になる髪型。どのような髪型にするのがビジネス的に正解なのでしょうか?この記事では、気になる髪型の疑問への回答と、印象をぐっと上げるためのコツを徹底解説していきます。

就活で髪型が大事な理由

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就活は企業が人を見て判断する、採用を決める為の機会でありテストです。外見も勿論判断基準に含まれるので、企業が想定する見た目を逸脱しない身嗜みが求められます。

中でも髪型は第一印象すらも決める、重要で軽視できないポイントだといえるでしょう。

多くの企業は人材に清潔感を求めますから、第一印象を悪くする髪型は避けるのが無難です。

髪型が自由な企業なら茶髪やロン毛も考えられますが、基本的には清潔感のある格好で就活に挑むことが大切です。

大多数の就活の場においては、社会人らしい身嗜みが問われるので、複数社を受けるなら無難な髪型にするのが合理的です。

人は必ずしも見た目だけではありませんが、企業の一員に加える人材を選ぶからには、外見も選考の判断材料の一つとなります。フケやボサボサの頭は論外ですが、カットして整えたとしても、就活でNGとされる髪型というものがあります。

ピアスなどのアクセサリーを付けていなくても、髪型一つで就活が台無しになるのは、学生にとっても望まないことでしょう。

チャンスを活かして就職を目指すなら、外見で損をしない身嗜みを整えることが肝心です。

外見を隙なく念入りに整えた上で、内面にも磨きを掛けて採用に繋がるPRに結び付けるのが理想となります。

いわゆるチャラチャラした見た目は、学生なら許されても社会人としては許容されないものです。チャラチャラというほどではなくても、伸びた髪の毛や派手に染められた頭部は、就活にふさわしくないとされます。

新人はフレッシュさが大事なので、その基準点を元に身嗜みを整えることがポイントです。

企業は学生気分の人ではなく、社会人となって責任感を持てる成長志向の人材を求めます。

人の内面は外見だけでは分かりませんが、学生を思わせる見た目や服装などの身嗜みは、企業からするとマイナス評価の要因になります。

就活では、学生らしさが残る人ほど採用されにくい傾向なので、学生気分を抜いて外見でもPRすることが重要です。

無駄に長い髪の毛は、だらしなく時に遊び人のようなイメージを与えてしまいます。衛生面においても綺麗な印象とは程遠いので、なるべく短くヘアスタイルを変えて学生的な印象を卒業することが必要です。

前髪はおでこを出して眉毛に掛からないように、横もスッキリとカットして耳を出すのが基本です。

金髪は原則的にありえませんが、濃い茶髪もNGとなる恐れが強いので、ヘアカラーはなしか最小限に留めるのが良いです。

無難な髪型は悪い印象を与えないものの、子供っぽさが残ると就活を妨げるので、垢抜けた印象を与えるヘアスタイルが望まれます。

印象の良い見た目は内定を左右するので、最初に目に入るところから整えましょう。

営業職は企業の顔ですが、事務職などでも人の印象を決める髪型は企業にとって大切な要点です。見た目はコミュニケーションに影響しますし、派手な人が一人でも社員に加わると、社内のイメージが変わってしまいます。

良いイメージなら問題ありませんが、企業が望まない方向に変わってしまうとしたら、それは何としても避けたいと思うものです。

就活はそういった人を篩に掛ける場でもあるので、求める人材に近付ける形で残る必要があるといえます。

無難でも外見は爽やかな印象が与えられる方が、働けるチャンスや望む勤め方が実現しやすい傾向です。

人の印象が企業イメージに即すほど、理想的な人材との評価に繋がる可能性が上がります。

茶髪やロン毛など学生の典型的な髪型は、就活の時点で落とされる確率が高いヘアスタイルです。それに、ピアスを始めとしたアクセサリーや曲がった言動も加われば、企業は早いタイミングで採用候補から外すでしょう。

一方では怖い印象を与えがちなモヒカンやスキンヘッドも、一般的企業の選考基準からすると、大きく外れた身嗜みとなります。

ツーブロックやパーマといった、一見許容されそうなヘアスタイルも、多くの企業にとってはNGだったりします。

ストレートパーマやワックスの使用は認められますから、これらを駆使して、清潔感やフレッシュを念頭に髪型を決めるのがベストです。

軽やかでフレッシュ感が抜群に高まるショートは、垢抜けた新社会人らしい印象を強くします。無難といえばそうですが、前髪を短くしておでこを出すことで、目に前髪が掛かるような暗い印象が拭えます。

ベリーショートはより活発な印象を与えますし、刈り上げも社会人というイメージが強められます。

前髪は短めにして横に流すと、就活でマイナス評価が下されないヘアスタイルとなります。

基本は短くカットして表情を分かりやすくすることが、爽やかな印象に結び付いて、外見的な身嗜みの評価を高めます。

このような心掛けは、評価を際において重要ですから、ポイントを踏まえて挑戦を始めることが成功の鍵に変わります。

POINT

✔面接では外見でも判断されるということを理解しましょう

✔学生気分の残る髪型はネガティブに判断されます。

✔社会人らしく爽やかな髪型を心がけましょう

就活でNGな髪型とは?

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就活で勝ち抜いていきたいのであれば、髪型でマイナス評価を受けてはいけません。

いくら自分に似合う髪型だからと言っても、個性を出し過ぎて悪目立ちをするようでは社会人としてのマナーから外れてしまうことになります。

似合うからいいというわけではなく、社会人としてふさわしいかどうかが大事ですので、いつまでも学生気分でいないようにしなくてはなりません。

男女ともに避けておいた方がいいのが、茶髪です。

金髪は言語道断ですが、どこからどう見ても真っ黒というほどまではする必要はありません。

あくまでも自然な髪色にしておかなくてはなりませんので、髪色を染めている人は自然な色に戻しておく必要があります。

暗い所で見れば黒く見えたとしても、明かりや太陽の光を浴びる事によって、かなり茶色に見える場合もありますので、注意が必要になります。

必ず明るい所でも確認をするようにして、自然な色に調整しておくようにしましょう。

パーマに関してはNGなタイプもあれば、NGではないものもあります。

緩やかなウェーブくらいであれば問題はないと考えられますが、激しいパーマは避けるようにしたほうがいいでしょう。

パンチパーマやドレッドなど、明らかにファッション性がある髪型は印象が悪くなりますのでNGと考えなくてはなりません。

就活は遊びではありませんので、ファッション性が高いパーマはNGと考えられています。

天然パーマの人だとしても、あまりにも激しいウェーブがある場合にはパーマと勘違いされてしまいますので、出来ればストレートにしておくようにしたほうが無難です。

男性は短髪にしていればすっきりとした印象になりますので好印象になります。

しかし長髪になると、不真面目な印象を受ける人もいますので、短く切りそろえるようにしておかなくてはなりません。

どの程度まで短くするかですが、もみあげ部分は耳にかからないようにし、スッキリと耳を出すようにしておきましょう。

襟足に関しても清潔感を出すようにしておいた方がいいですので、綺麗に整えておく事で全体的にすっきりとして見えるようになります。

短髪であればすっきりとした髪型になりますが、整髪料を使って整えておけばさらにスッキリさせることが出来ます。

しかしたくさんの整髪料を使って髪をツンツンと立てるのは良くないでしょう。

やはりこういった髪型もファッション性が出てきますので、整髪料を使うのであれば、自然な流れに仕上がる程度にしておくのが就活時には無難です。

長い髪は女性らしい優しさを出していけるようになるので、女性の場合は長くても問題はありません。

しかし長い髪をまとめる事なくそのままにしておくのはNGと言えます。

長い髪をまとめずにいると就活時にだらしない印象を与える事になり、フレッシュなイメージを与えられなくなるからです。

前髪を長く伸ばしている場合、綺麗にまとめるようにしなくてはなりません。

目にかかっていると暗い印象になりますし、邪魔になってつい何度も髪に触れるようになってしまいます。

ピンでとめて後ろの紙と一緒にまとめるようにするか、短く切っておくようにしたほうがいいでしょう。

前髪は出来るだけ眉にかからないようにし、横に流すなどして額にあまりかからないようにしておくと明るい印象になっていきます。

長い髪の場合は邪魔になりますので束ねなくてはなりませんが、どんな風にまとめてもいいわけではありません。

一番いいのはシンプルに一つにまとめるようにしておく事です。

邪魔にならないように束ねておけば大丈夫と思って、二つに束ねたり、あるいは複雑な髪型にしたりするべきではありません。

二つに束ねているのは就活時には幼い印象になりますし、複雑な髪型は就活時には適していないからです。

スッキリと後ろで一つで束ねるようにしておく、シンプルな黒いゴムを使用するようにしておけば就活時に相応しい髪型になっていきます。

髪が長くなってくると、毛先がどんどん傷んでいきますので、枝毛がたくさん出来てしまいます。

枝毛があれば髪がパサついた印象になり綺麗に見えなくなるでしょう。

ぱさぱさしていると印象が悪くなる為、傷んだ部分は切るようにして綺麗な部分だけを残すようにしておく事です。

かなり傷んでいる場合は、相当短くしなくてはなりませんが、もったいないと言っている場合ではありません。

綺麗に見えるかどうかが大事ですので、思い切ってバッサリ切る事です。

パサついた髪は整髪料を使って整えるようにすれば、ある程度は綺麗に見えるようになりますので、潤いのある髪に見えるようにしておく事です。

POINT

✔就活でNGとされる髪型を避けるようにしましょう

✔男性は短髪で顔が良く見える髪型が無難です

✔女性も表情が見えやすい爽やかな髪型がおすすめ

就活中の男性におすすめの髪型

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就活では第一印象が重要な要素を占めます。

どんなに優秀な人材であっても、第一印象が良くなければ採用されることはありません。

そして第一印象で重要なポイントとなってくるのが髪型です。

就活の際にはどのような髪型がよいのか、髪の毛は真っ黒にしなければだめなのか、長さはどれくらいがよいのかなどの疑問を持つ人も多いものです。

就活を始める前に、男性におすすめの髪型やポイントを知っておくことが大切です。

男性のヘアスタイルにおいて一番大切なことは、清潔感を出すことです。

清潔感を伝えるためには、やはり髪の毛は短くカットしておいた方がよいでしょう。

目安としては、相手に自分の顔がよく見えるかということです。

自分の顔がよく見れば表情も伝わりやすくなります。

ポイントとしては、前髪は眉毛よりも上にすること、サイドの髪の毛はこめかみが隠れないように気をつけること、もみあげの長さは耳まで、襟足は襟にかからない長さにするということです。

就活を始める前に美容院に行って、これらのポイントとともに、これから就活をスタートさせるという旨を伝えれば、美容師さんにもイメージが伝わりやすくなるでしょう。

もしも普段から髪の毛を明るい色に染めていて、就活を始めるにあたり染め直さなければならない場合には、自宅で自分で染め直しをするのではなくて、美容室などに行って地毛に近い自然な色に染めてほしいということを伝えましょう。

自分で染め直しをすることもできますが、不自然な髪の毛の色になってしまったり、無理に真っ黒になってしまうこともあります。

もともと明るめの色の場合には、無理やり染める必要はありません。

ヘアスタイルを整えるにあたり、同時にひげもしっかり処理しておきましょう。

ひげを剃る際には、あごの下や顔のサイドなどは剃り残しが起こりがちな部分であるため、鏡などを使ってよく確認しながら剃ります。

もみあげを長く残している場合にはひげを剃り残してしまったようにも見えるため、勘違いされないようにきれいに処理しておきます。

髪の毛をきれいにカットすることが出来たら、次にスーツに似合う雰囲気を出せるように、スタイリングにも気をつけましょう。

髪を整えるにあたり、まずにブラッシングを行います。

髪の毛が落ち着かない人も多いですが、水をつけてヘアブラシで整えます。

スタイリングの際にはジェルやワックスを使いましょう。

自分がどのような雰囲気になりたいのかにより、スタイリング剤の選び方は異なります。

スーツのきちんとしたイメージに合うものを選びたいのであれば、髪の毛のふくらみやばらつきを抑えられるものがおすすめです。

就活するにあたり、髪型が大切なことはわかっているけれども、なかなか自分にぴったりの髪型が分からないという人も多いものです。

そのような場合には、自分の顔の形を見極めたうえで、顔の形に似合う髪型にするのも一つの手段といえるでしょう。

襟足やサイドの髪の長さを調節することによって、顔の輪郭の見え方や、髪の長さで顔の面積を調節し変化をつけることも可能になります。

就活の際にも自分の顔の形に合わせることで好印象を与えられることでしょう。

自分に似合う髪型にするだけで、自然と内側から自信も出てくるようになります。

ポイントを押さえながら、自分に一番似合う就活の髪型をさがしてみるとよいでしょう。

また美容院などに行った際に自分に似合う髪型を聞いてみるのも一つの方法です。

トップにボリュームのある髪型を選んでしまうと、さらに縦の長さが強調されることになります。

そのためサイドや襟足の部分に少しだけ厚みを持たせて、頭頂部はすっきりとカットしましょう。

顔の面積を小さく見せるためには、前髪を自然に横に流すのがおすすめです。

顔の形が丸い人は、顎から頭頂部までの長さが長くなるような髪型にするとよいでしょう。

もみあげ部分はやや鋭く整えることを意識し、サイドは短くカットしましょう。

短髪にして前髪を上げることにより、おでこを強調することができ、顔の面積が縦に印象強くなるため、シャープなイメージを与えることができます。

全体的に髪の毛の長さがそろっているようであれば、七三に分けて、おでこをしっかり出すのもおすすめです。

顔の形が逆三角形の形をしている場合には、全体を短くまとめることを心掛けます。

これによりクールな印象を与えることができるでしょう。

髪の毛が長くボリュームを持たせすぎると、もともと顔の下半分がシャープな輪郭が、余計に強調されることになるため注意が必要です。

就活中の女性におすすめの髪型

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リクルートスーツの着こなしやメイクの方法など様々な注意点がありますが、その中でも最も大切なのが髪型です。

たとえどんなに面接でよいことを言ったとしても、寝癖でぼさぼさの髪や、整えられていない髪ではだらしない印象を与えてしまいます。

そうならないためにも、好印象な髪型を頭に入れておく必要があります。

前髪を作る上で最も大切なものが分け方です。

分け方にも様々なものがありますが斜めに分けると、清楚で親しみやすい印象を相手に与えることができます。

下を向いた際には崩れやすいため、お辞儀をすることの多い就活中には注意が必要です。

軽くスプレーやワックスで固めてピンでしっかりと留めておきましょう。

真ん中分けやオールバックも

前髪を真ん中で分けると誠実さやできる女性のイメージを与えられるといわれています。

童顔で頼りなく見えるのではないかと心配している人は特に、真ん中で分けて前髪をアレンジするのもよいでしょう。

活発な印象を与えたいのであればオールバックもお薦めです。

クールでカッコ良い印象を与えることができます。

特に背の高い女性や、顔立ちがはっきりとしている女性にはお薦めの髪型といえます。

おでこを出すことで相手に好印象を与えることができるのであれば、おでこを出した際に見える眉毛にも注意を払いたいところです。

実際に眉毛のメイクは苦手な人が多いですが、しっかりと整えることにより周りとの第一印象に差をつけることができるでしょう。

眉毛がぼさぼさな人は、それだけでだらしなく見えてしまうこともあります。

はさみや毛抜きを使い、眉毛の形をしっかり整えます。

自分で似合う形が分からないという場合には、販売されている眉毛用の型を使うか、プロに頼んで整えてもらうのもよいでしょう。

眉毛の有無にかかわらず、しっかりと描くのがおすすめです。

髪の毛をまとめることができる長さであれば、自然と耳を出すことになるでしょう。

ショートヘアやボブヘアの場合には、耳を出すことが大切です。

おでこを出すとともに、耳を出すことにより明るく清潔感のある印象を与えることができるので、両耳に髪の毛をかけて面接でお辞儀した際などに落ちてこないようにしっかりとヘアピンなどで固定しておきましょう。

顔の輪郭がはっきり見えることに不慣れな人も多いですが、就活の際には小顔に見せることよりも清潔感を出すことが重要です。

思い切っておでこや耳を出すことを心掛け、すっきりとした表情で面接に臨むことで、自分自身の力もわいてきます。

女性はショートスタイルからロングヘアまで様々な髪の毛の長さがありますが、髪の毛の長さによって好印象を与える髪型をチェックすることが大切です。

近年ではショートヘアの女性も多いですが、ショートヘアは快活で知的なイメージを与えることができるでしょう。

然し癖がつきやすく乱れやすいというデメリットもあるため、しっかりとセットすることが大切です。

なるべく乱れないようにするためにピンを使う人も多いかもしれませんが、あまりにも大量にピンを使用すると、反対に目立ちすぎて不自然な印象を与えてしまうかもしれません。

地肌に近い部分で隠しながらピンをする程度に抑えましょう。

ボブヘアの場合には、知性のある女性の印象を与えられますが、髪の毛が乱れないようにしっかりと耳にかけておくなどの注意が必要となります。

ロングヘアの女性はアレンジのバリエーションも豊かで、アレンジ方法によっては印象をがらりと変えることができるでしょう。

ゴムで後ろに一本にまとめることにより、知的で爽快な印象を与えられます。

耳より高い位置にまとめると落ち着きに欠ける印象を与えることにもなるので、おすすめの高さは耳と同じぐらいの高さです。

後ろでまとめてシニヨンにするという方法もあります。

女性らしく上品で華やかな印象を与えることもでき、特に航空業界を目指している女性にはお薦めの髪型です。

ハーフアップにすると、女性らしく穏やかな印象になるでしょう。

髪型とともに気になるのが髪の毛の色ですが、就活中の髪の毛は黒が基本となります。

普段明るい髪の毛の色にしている場合には、黒髪は慣れないかもしれませんが、就活中は素の自分をどのように魅力のある女性に見せるかが大切です。

ナチュラルな黒髪で就活に挑みましょう。

しかし真っ黒にしてしまうと不自然な印象を与えてしまうことから、まさに黒に染めたということが伝わると、あまり良いイメージを与えられません。

ただ黒に染めただけでは暗く重い印象にもなってしまうため、清潔感やさわやかさ、ナチュラルな自分らしさを表現するためにも、自然な黒髪を目指しましょう。

まとめ

いかがでしたか?髪型は第一印象に大きな影響を与える非常に重要なポイントです。

面接時に、ネガティブな印象を与えないように、爽やかで知的な印象を与えられるように、記事を参考に髪型をアレンジしてみてはいかがでしょうか。

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